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武田鉄矢 今朝の三枚おろしアーカイブ

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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2021.11. 脳を進化させるハッピーストレス

ストレスというものには、私たちは負のイメージが強いと思いますが、なんと 著者のストレスに対する学説は、ストレスは活かし方次第で脳を進化させ有機肥料にもなる。ハッピーストレスに置き換えようというのです。
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2020.10 「包まれる人」寝返り打って回転、視界の変化からすべてが始まる

生態心理学というジャンルのアフォーダンス理論(知覚や認知や運動をめぐる理論)から、すべてが回転から始まり進化していく。スポーツにおいても、ほとんどに回転の要素があり、それを進化させている。
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2021.11 勝負師から見た金メダリストの条件とは? 超一流の心技体とは

オリンピックは終わりましたが、 麻雀の 雀士で雀鬼とも言われた 桜井 章一 氏、勝負師からみたオリンピック金メダリストの条件を語ります。意外な視点かなと思いますが、さてさてどんなことを条件としているのでしょうか?
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2021.10 白川静「漢字を説きし者」

今回は鉄矢さんのライフワークになっている漢字についての語りで、武田鉄矢語り下ろし「漢字を得し者あり」白川静伝が、有料で3回にわたって動画配信されましが、日本の漢文学者・東洋学者の白川静文学博士の 『白川静読本 』がまな板に載りました。
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2021.10「怒り」は正義なのか?

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});武田鉄矢今朝の三枚おろし 2021.10 今回のテーマ 「怒り」は正義なのか?『怒りの人類史』ブッダからツイッターまで バーバラ・H.ローゼ...
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2021.09 「2016年の週刊文春」 第二弾!

今回は日本で最も恐れられている週刊誌「週刊文春」が取り上げた昭和、平成、令和のスクープを振り返っています。
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2021.09「手の倫理」触ると触れる

触ると、触れるの違いを人間のからだが感覚でどう認識しているのか?絶妙に微妙なニュアンス違いを使い分けてます。そこには倫理がある。
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2020.06 世界は贈与で出来ている

人はたくさんの「贈り物」受け取っている。その「贈与」に気づくことが生きる上でいかに重大であるか。その贈与は「他から送ってもらった贈り物なんだ」と気づかない限り、永遠にその贈与に気づけないのです。失った瞬間、どのくらい困るかで思い知る。
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2021.08 コロナが提案「つながり過ぎた世界を是正」

世界はつながり過ぎたのではないか?そのことで弊害が起きる。コロナにもそれが言える。つながる部分とつながらない部分があってしかるべきではないのか?
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2021.08 「誤解力養成」

今回は鉄矢さんが日頃書き留めた日々の研究ノートの中から、「誤解力養成講座」というテーマを掲げて、話題が展開されております。新聞記事の切り抜きや、合気道での教えの実践などいろいろな話題がまな板の上に載ります。
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2020.05 世界のとてつもない失敗の歴史 

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 武田鉄矢今朝の三枚おろし 2020.05 今回のテーマ 世界のとてつもない失敗の歴史『とてつもない失敗の世界史 』トム・フィリップス:著 ...
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2021.08 「スマホ時代、脳に変化が?」

突然やってきたともいえるこのスマホの登場、そのスマホがものすごい勢いで人間の脳を変化させているのではないか?脳内伝達物質ドーパミンドパミンや、 エンドルフィンなど、そうした刺激のスイッチのすべてを持っているのがスマホなのだという。
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2020.03 「この国のたたみ方」として「道州制」を考える

大阪都構想というのもありましたが、著者はもっと大きな構想で都道府県を止めてしまい「州」にしようという。日本の行政単位を変えて、そして県会議員とか市会議員じゃなくて州議員ということでまとめ、州ごとで政治を行い、自分のエリアは自分たちでも守る。
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2021.08 皆様からのお手紙おハガキ紹介

今回の冒頭のお葉書に出てくる「弥五郎どん」「大人弥五郎(おおひとやごろう)」は現在、南九州の3カ所で、大きな弥五郎どん人形が登場するまつりが続けてられているそうです。
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2020.09 「アフォーダンス理論」

ある心理学のお医者さんが患者である少年が、フライフィッシングが得意で難しい不可能と思える疑似餌の飛ばし方を上手に操るのを見ているうちにあることに気が付いて少年に聞いてみた.
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2020.06 「ウイルスと免疫力」

今回はウイルスと免疫についてお話。過去のインフルエンザ、これはかつてスペイン風邪と呼ばれて1918年にパンデミックを世界に起きて1920年まで1700万人から5000万人死んだのではないかと言われています。
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2020.11 「 コロナと共に生きる知恵」

AIなどの答えだけが「正しい答え」ではなくて、「適切な行動」によってそこから引き出された答えが「正しい答」といえるのではないか。それをコロナのこの時代と重ね合わせるとどんなことが言えるのかというのがテーマになっています。
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2021.07 「あの!週刊文春 をおろす」

2016年週刊文春の歴史・週刊新潮に戦いを挑む新人記者「ミスター週刊誌」が登場し 週刊文春のその後を決定 付ける。
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2021.05 「縄文時代のタトゥー」

タトゥー(刺青)はタトゥー(刺青)でも、まさかの気づき、縄文人がタトゥー(刺青)を入れていたというタトゥーの歴史を追い求めるお話です。紀元3世紀の日本の最古の書物の「魏志倭人伝」の中にタトゥーのことが書かれています.
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2021.01「ハイブリッド:日本習合論」

習合という聞きなれない言葉、外来のものと土着のものが共生するということだそうで、また、お話の中ではハイブリッドという言葉でも語られています。例えばコーヒー牛乳、これは日本にしかなくてカレーうどんとか、カレー蕎麦、これもハイブリッドです。
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2020.08「宇宙物理学・時間は存在しない」

ホーキンスの再来と呼ばれる宇宙物理学者のカルロ・ロヴェッリさんの宇宙時間論です。宇宙では時間は存在しないというということですが、では一体どういう感覚でとらえ理解すればいいのでしょうか。
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2021.07 「ポスト・コロナ 未来の君たちへ」

コロナの前までの一般常識、とにかくお金さえ出せば何でも買える、できるというグローバル資本主義、グローバルスタンダードは通用しなくなり、ポスト・コロナ、どんな社会に生まれ変わっていくのか。未来世代の若者たちへメッセージがつづられた本です
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2020.03「力み癖を治すには」

鉄矢さんはゴルフ、合気道をしていらっしゃいますが、どちらも同じに欠点として「力み過ぎ」が指摘されるとのこと「力を抜くこと」が武道の始まりであり極意でもあるとのことです。「からだの無意識の治癒力」という身体心理学から語られています。
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2020.05 仏教改革・他力本願

平安末期から鎌倉にかけてそれまでは貴族が独占していた仏教界、それまでの教えを覆す「絶対他力」の思想。法然上人は他力本願は絶対他力、まさに仏教界の改革、ルネッサンスを起こしたのです。
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2020.07 パラリンピックと「記憶する体」

そのパラリンピックにちなんで、ネタ本『記憶する体』を元に、病や障害を克服して、失われた機能をどのように補っているのか、人間が持つ身体の不思議な能力について語ります。
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2020.01 「インターステラー 」

まな板の上に載せられた本は、『ユニバース2.0 』~実験室で宇宙を創造する~  今回のテーマ「インターステラー」、日本語に訳して「星を渡るもの、または星を旅行するもの」です。
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2020.02 「人はなぜ逃げ遅れてしまうのか」

テーマとなっているのは「人はなぜ逃げ遅れてしまうのか」、災害心理学のお話ですが、繰り返される災害や自然現象と共存していく上で、経験から何を学び、何を戒めとしながら生活していかなければならないのか。
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2020.02 「幸福と人生の意味・生きていく理由」

私たちは「幸せって何だろう、人生の意味ってどういうことだろう」と考えることってあります。パスカルという哲学者は「自分の中で気を紛らわすことでしか、惨めな不幸から救われる方法はないのであります」と言い・・・・
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2020.01 「あわいの時代の論語」

そもそも、副題の「ヒューマン2.0」という不思議な言葉、どういう意味なのか?能楽師である著者、安田登という人の独特の「論語」のとらえ方が面白い。
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武田鉄矢今朝の三枚おろし 2021.06 「土用の丑の日・鰻のミステリアスな話」

「丑の日が来る前に」ということで武田鉄矢さんが「鰻の話」を取り上げました。うなぎの生態は実に謎が多く哲学者アリストテレスでさえ正体がわからなかったのです。それもそのはずオス、メスは、なんと繁殖する直前まで雄雌を決定しないのだそうです。